自己紹介文章・第1部




●長澤 彩華
2回目の発表会です。ピアノが大好き、先生も大好きなので、練習は嫌いでお母さんに叱られますが頑張っています。レッスンでふざけて反省文も書いたことがあります。今年は、PTNAコンクールに参加し、先生のお宅でお友達も出来ました。これからもっと上手になれるように頑張ります。


●滝瀬 理央
今年の発表会では、初めてのショパンの作品を弾きます。短調で、大人っぽい曲ですが、とても気に入っています。もう1曲は、とてもリズミカルな曲です。楽しみながら演奏したいです。


●矢野心々美
今年は、PTNAに加え、初めて参加した千葉コンクールでも、本選へ出場することができました。コツコツ毎日練習することが苦手で、よくお母さんとケンカして泣きますが、ピアノを弾くことが大好きなのでこれからも頑張ります。今日は、バッハの真面目な曲に、お茶目な曲と、雰囲気の違う曲を演奏します。


●津野 江梨夏
わたしはピアノが大好きなので、うまく弾けるように努力したいです。発表会も今年で4年目です。練習の時、思うように弾けないと、暴れますがww これから何回も出演できるように頑張ります。


●堀内 汐麗彩
今年は、クラシック・コンクール、大阪国際音楽コンクール、滋賀県ピアノコンクールに出て、大きな舞台で演奏できました。自分の思うように演奏できると嬉しいです。練習は大変なこともあるけれど、ピアノも先生も大好きだから、これからも頑張りたいです。


●三浦 由加里
今年は、ちば音楽コンクール本選で3位受賞、学校の式で校歌伴奏ができ、実りの多い年でした。鈴木先生は、曲の背景を詳しく教えて下さるので、想像が膨らみ表現したい事がどんどん増えていきます。それを演奏で表せるよう練習していきたいです。


●森田 凜
今年は、ピアノを通していろんな経験をすることが出来ました。コンクール参加や、モデルの真似ごとまで、楽しいイベントが満載でした。ますますピアノが好きになったし、練習の大切さを学びました。これからも、もっといろんな曲を弾けるように頑張りたいです。


●苅谷 陽奈
今年は、ピティナ、ちば音楽コンクールや、リトルピアニスト・オーディションに挑戦しました。学校では伴奏で活躍できました。色々な人の演奏を聴いて、沢山刺激をうけた1年でした。来年は、もっと上手に弾けるように頑張りたいです。憧れのノクターンは、時間をかけて自分のものになってきました。アラベスクは、くるくるとしたアラビア模様を音にして表していると教えてもらいました。


●海老原 歩実
この春から中学生になり、ピアノと勉強の両立が課題です。授業中、ノートをとりつつ、良い音色が出せるように指の体操をしています。


●近藤 璃杏
私は部分練習が苦手で、できない所があるとすぐに諦めてしまいます。だけど、コンクール前に入院し、初めてピアノを練習できない辛さを知ることができたので、これからも頑張ります。ブラームスは、暗い楽想や、曲想の展開が気に入っている曲なので、自分の思いを伝えられるように弾きたいです


●篠崎 彩
春から進学した中学には吹奏楽部が無くてがっかりしましたが、史音先生がフルートを教えて下さり、少しずつ吹けるようになってきたのが、とてもうれしいです。また、合唱コンクールでは伴奏を担当する事が出来、ピアノが弾けて本当に良かったと思いました。有名な曲も演奏できるようになってきました。ピアノでバルトークの「ルーマニア舞曲」を、フルートでは「アヴェ・マリア」を吹きます。


●大場 絵未里
今年は、ピティナを初めて受けてみて、良い経験になったと思います。地区本選二か所、東日本千葉2と東日本千葉1地区に進出できました。以前から弾いてみたかったシューベルトを演奏します。ノクターン遺作は、先生が「合っているから」と選曲してくれました。これからも、さらに一段,二段も大きく成長できるように努力して邁進していきます。


●大井戸 奈桜
私は走るのが好きで、陸上部に所属しています。ピアノもつい走ってしまい、先生に「走らないでね!」とよく怒られます。
「月光ソナタ」の第3楽章は、エネルギッシュでダイナミックな曲調が好きです。今日は、走らない様に、心を込めて演奏します。


●藤原 好未
鈴木先生に習い始めて5年目になります。今年は高校受験生という事もあり、練習不足になりがちでしたが、先生は暖かい目で支えて下さいました。そのお陰で、忙しい中学校生活の中、ピアノを続けてこれたと思っています。憧れのショパンの曲で、今年を締めくくり、来年はまた、心新たに頑張ります。


●園田 賀家 & 鈴木 史音(Fl.)
ピアノのソナチネ作曲家としても知られる、クーラウの三重奏を演奏します。フルート2本とピアノの三重奏で演奏しますが、ヴァイオリン、フルート、ピアノのアンサンブル形態で演奏されることもあります。ベートーヴェンと親交のあったクーラウは、フルートのための作品が多く、音楽様式も似ているところから「フルート音楽のベートーヴェン」とも呼ばれています。

(第1フルート)園田 賀家
東京音楽大学フルート専攻に通っています。エマニュエル・パユのような綺麗な音を目標に日々吹いています。聴いてくれた方が森林浴をしたような気分になる演奏を目指しています!

(第2フルート)鈴木 史音
大学生活にも慣れてきたので、来年からはコンクールに挑戦したり、演奏活動の場を広げたりと、色々なことに挑戦していこうと思います。今日は、東京音大の付属高校時代からの友人と演奏します。



スポンサーサイト
プロフィール

鈴木直美

Author:鈴木直美
ピアニスト、指導者として活動中。
Suzuki Piano School主催

最近の記事
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
ブログ内検索
RSSフィード
ブログカウンター