税務署




今日は
朝一番で
東金税務署に詣でて

今年もひと段落つきました。

私独りでは
たくさんの仕事は回しきれないので

友人や家族が
細々とした仕事を手伝ってくれます。

経理は
妹が助けてくれています。

わざわざ
そのために来てくれたので

午後から
お礼を兼ねて
勝浦ビッグひな祭り観光に
ドライブがてら連れて行きましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ



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年明け




まるで
年末年始のような忙しさε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘


帰宅してみれば

待ち構えていたのは

たまっていたレッスンに

滞っていたドレスのお仕事

そして

コンクールの要項が届いていたっ(⌒-⌒; )

今年も
また暑い夏がやってくる。

大わらわで

課題曲掲載されている楽譜を蔵書の山から
引っ張り出し

1日に浜離宮で開催される
課題曲説明会の準備に追われました。

で…

明日は

税務署に確定申告しに行きますっ。

さぁて
次年度が始まります。
あくせくあくせく…

ふぅっ ε-(´∀`; )




旅の感想




帰りのハノイ・ノイバイ空港で
やはりベトナムは
難しい国だと思い知った事件がありました。

事件と言ったって
大したことではありませんが。。。

ベトナム空港の
チェックインカウンターでの応対が
あまりにも横柄でひどいことに驚愕。

それまで
ベトナム人は旅行客に親切な人が多いと感心していたのに。。。

にこりともせずに
カウンター越しに手を出し
差し出したパスポートを奪うようにとりあげた。

そこで
買い物で膨れ上がった
ビニール袋を添乗員が持ち上げたら
取っ手が
ビリビリ~と根元から破けたんです。

あれまぁ

これでは預けられないと
「ビニール袋に入れるか
ガムテープで補強してもらえますか?」というと

あごで指して
「あっちでやれ」という。

親切とは
かけ離れた横柄な態度。

その方向に
人ごみをかき分けて行ってみれば
荷物をサランラップで
ぐるぐる巻きにする
作業服の男たちがいた。

お金を取る。

紙幣を
ポケットに入れるには
ちょっと怪しんだ。

領収書もなくおかしくない?

包む様子を撮影したら
怒鳴られた。

再び
チェックインカウンターに戻っても
目線も合わさないし
荷物を迷惑そうに「乗せろ」と計量器を指さす。

二つ乗せようとしたら
「ひとつだよ」と怒鳴られた。

通関しようとすれば人の山。

セキュリーティーに立つ
軍服姿の男たちも
きわめて態度が悪く
のろのろと検閲する。

ベトナム人の添乗員さんに
「どうして
ここで働く人間はこんな態度なのか?」と聞いたら

「この人たちは
政府関係者の親戚に違いないから、
文句を言ったら怒って大変なことになる」と言う。

「チェックインカウンターの応対として
こんな態度はありえない」と
怒りおさまらずに続けると

ここのセキュリティー
「通れないと戻されちゃうから行って」という。

「私は
もう行かなきゃ」といって
添乗員さんはそそくさと去っていきました。

ようするに
静かに去れといった感じなのかな。。。

ボディーチェックでは
靴を脱がされるが
スリッパもないので
裸足でインスペクションゲート内を歩かされる。

マジか(゜レ゜)?!

ベトナムの観光は
とても楽しかったです。

人も親切だし

食べ物は美味しいし

安価な雑貨漁りにはテンションも上がります。

反面

衛生面で困惑するシーンに出会う。

警察や役人は賄賂で潤う国。

ベトナムは
「共産党独裁下での資本主義社会になっています。ただ民主主義でないだけです」
そんな解説を思い出した。

海外旅行をすると
自分の常識はまかり通らないこと

そして
今の日本は
とても安全で住みやすいことに改めて気づくのです。

明日から
また日常に戻ります(*´▽`*)

ベトナムの旅
お付き合いくださり
ありがとうございました。

それにしても・・・

旅に出るたびに報告書まとめるなんて

はい
AB型の典型「マメ子」でございます~(●^o^●)



お土産




ということで
皆様にはご心配をかけましたが(*´ω`*)

お土産に
「インスタント・フォー」を
どっさりと買い込み

無事に帰国してまいりました。

最後の晩餐




ハノイからの成田行き便は
夜中の12時過ぎに出るので

夕方6時に
フロントに荷物を預けて

今回の旅行
最後の
夜ご飯を食べに街に繰り出しました。

「パラダイス・オブ・ハノイ」は
フレンチ・ベトナム料理。

日本人好みの
綺麗な店内に
リーズナブルなお値段なのでしょう

現地に駐在する日本人が
大勢来客していました。

旅の仲間は
皆「フォー」が
大いにお気に召したらしい。

JK二人は
「今日が最後」と
「フォー」のお代わりしていました^^;




ハノイ大教会



ハノイ大教会の内部。

とても
きれいな画像が撮れたので
雰囲気だけでも味わってみてください。




神聖な気持ちになります。






カラメル



ベトナムの伝統デザートのプリン。
現地では
カラメルと呼ぶみたいです。

「バイフラン」
「プディング」

さまざまな単語を並べて
ようやく「プリン」にありつけました。

ベトナムでは
プリンを
卵に牛乳に練乳を加えて作るので
実にしっかりとして濃厚です。


歴史を学ぶ日



ベトナムはハノイ
旅の第三日目は歴史を学ぶ日…

ホーチミン廊、
ベトナムの父と崇められるホーチミン氏の墓。

朝一番で
訪ねたものの
長蛇の列に
中に入ることはギブアップ (⌒-⌒; )

タクシーを回して
ホアロー収容所を見学するも

終始恐々…

1896年に
統治するフランスによって建てられた収容所は
ベトナムの独立を願う政治犯などが
強制収容され
厳しい労働
拷問
ギロチン刑

凄まじい数の
犠牲者を出したとされています。

現在
収容所は一部が記念館として保護され
当時の監獄を再現し
片足を繋がれた人形や
本当に使用されたギロチンなどが陳列されています。

ベトナムは

およそ
100年間に渡り
フランスの植民地となり

その後

1940年に
第2次世界大戦で
フランスがドイツに戦争で負けたので追い出され

ドイツと同盟国であった日本軍が進駐します。

日本が第二次世界大戦に負けたことを受け

ベトナムを失いたくないフランスがベトナム南部を干渉し
独立を掲げるホーチミン率いる北部ベトナム軍とに分かれて
第一次インドシナ戦争勃発。

この戦争は8年間に及ぶ。

南北に分かれベトナムの独立を助けるという名目で
南はアメリカが支援し
北部はロシアが後押しした。

実際は
他国の思惑である資本主義と共産主義の戦争に
巻き込まれる形になったのがベトナム戦争。

10年間に及ぶベトナム戦争が終結したのは
そう遠くない

終戦が1975年なのだから
私などは
テレビニュースの映像が
記憶にしっかり焼き付いている。

ベトナム戦争中
この収容所は
アメリカ兵捕虜の収容所として使われるようになったそうです。

他国の思惑に門弄され続けたベトナム。

ホアロー収容所の
あまりの不気味さに
我々は言葉少なくなり
足早に通り過ぎるのみ…(~_~;)

行きは良い良い



行きは良い良い




帰りは怖し\(//∇//)\

前行程が
およそ12時間に及ぶバス旅行。

がたがた道に7時間揺られて
ばっちい船に3時間乗船。

押すな押すなの鍾乳洞を歩き
土産物屋の押し売りに辟易し…

帰りは
バスの中でうたた寝。
皆さん
お疲れさまでしたぁ~(⌒-⌒; )!



大渋滞



狭い湾は

観光船がひしめき合い

船頭さん達が怒鳴りあい

船は警笛を鳴らしまくり。。。

それはそれは
騒々しい様相を呈していました。




鍾乳洞に入るには
長蛇の列に並ばなくていけない (; ̄ェ ̄)

いざ
洞窟の中に入っても

押すな押すなの人の波。。。

しっかり管理されていないと
世界遺産もこうなるんだなぁと
思った次第。
色とりどりな照明でライトアップされた鍾乳石。

「ディズニーランドみたい」と娘達。

うーむ(−_−;)



ティエンクン鍾乳洞



ハロン湾ツアーのハイライトは
ティエンクン鍾乳洞。

巨大な鍾乳石が立ち並び
それはそれは見事な
自然の造形美を呈している。




つい
先ほどまで「巨大しゃこ」
めげていた
海鮮料理ショックからも
気分が少し立ち直る。

それにしても
世界遺産は大混雑していました。



巨大シャコ



船上で出された海鮮料理は
どれもお粗末で

ハノイ市街で楽しんだ
洗練された料理とは違い

リアルベトナムの味と見た目に
我々一同は絶句(>人<;)!!

その上
「採りたての海鮮を料理する」という
はだしの漁師が現れた。

まぁ
押し売り的な商売ではあるけれど
水上生活の人々に
利益なしで観光するのもはばかられると

ばっちい「たらい」に入った
巨大な「しゃこ」を指した。

「これ調理してください。」

勝手に4人前とされたが
それも「ままよ」とした。

「しゃこ」は
あまりにデカイので
伊勢海老まがいの海老と間違えたくらいのサイズだった\(//∇//)\

たらいに入っていた
牡蠣やハマグリは
あたったらヤバいし

魚は
得体が知れない。。。

海老なら大丈夫かなぁ~くらいのノリで注文。

新鮮な海の幸を
コックさんが
その場で船上で調理してくれる。

で。。。

出された茹でたての巨大シャコは
臭すぎて
一口も食べれなかった(−_−;)

おそまつ!!



世界遺産



風や波の浸食により
偶然の造形美が生まれます。

こういった
自然の力が創り出した
ハロン湾の風景。

画像は
有名スポットの一つ。

こちらは
鶏がキスをするかのように佇む
双子岩。

日本なら
たぶん
しめ縄でも巻くんだろうなぁ…\(//∇//)\





船のデッキでくつろぐのJKポーズ。

だがしかし

船上で出された海鮮料理に
実は
大騒ぎしていたのでしたΣ(・□・;)!


ハロン湾



世界遺産ハロン湾

大小の3000もの奇岩や無人島が
林立する姿は
絶景で素晴らしいと評価されている。

それを
一目観ようと

今回
わざわざやって来た。

ツアーには
船で湾内を巡りながらの海鮮料理を楽しむとあったが…




なにせ
初めてベトナム地方巡りは
ショッキングなことだらけでした(´◉◞౪◟◉)

全てが「ばっちい」ので
そちらにばかり気を取られてしまってました。

虚弱な日本人だと思うけど
無理なものは
無理だぁ~(>人<;)!


バス旅行



ハノイ旅行第三日目

ハノイ市街から車で3時間半

世界遺産のハロン湾を訪ねる
バスツアーに参加しました。

途中
一日に一往復しかしないという
ハノイから
ハロン湾のあるハイチャイ行きの電車に遭遇。

バスの横を並走していたので
運良く写真が撮れました。

ハノイ市街からハイチャイまで
電車だと7時間半もかかるので
人はあまり使用しないらしい。

まるで
映画のワンシーンを観ているような光景。

わずか
4両ほどの古びた車両の
ドアは開け放たれ
果物や野菜などの物資を運んでいるのが
並走しているバスの中から見てとれる。

ドアは開け放たれ…というか

果たして
ドアはあるんだろうか?

人も希望すれば乗れるらしいが
あまりに時間がかかるので
車にて移動するらしい。


バー



ハノイ
第二日目の夜は

締めくくりに
宿泊した
インターコンチネンタル・ホテルのバー「サンセットバー」にて
優雅にひと休み。





ちょっと肌寒かったのですが

大きく窓を開け放し
湖に面したバーの
ゆったりサイズのソファに陣取り

大人はカクテル
子供はミルクシェイクで
夜のまったりした時間を満喫しましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

子供達にとっては
初体験のバーだね~!!



水上人形劇



ハノイの旅
第二日目の夕方は

伝統芸能
水上人形劇を楽しみました。

言葉が分からずとも堪能できます。

スクリーンの陰から
半身水に浸かりながら
見事に人形を操る人形師たち。

琴のような
ベトナム伝統楽器を中心に
唄と台詞の入り混じった素朴な芝居を
小一時間ほど展開します。

農村で働く人々の様子
飛び跳ねる魚
夫婦の鳥が卵を産み孵化させ育てる喜び
などなど

訳分からずとも
ストーリーを想像しつつ

しばし
ベトナム伝統に触れることが出来ました。


カフェ文化



人も
バイクも多い
雑多な
ハノイの街角

いたるところに
カフェがあります。




歩き疲れたら
ハノイ大教会脇にある
「ラ・プレイス」というカフェで一休み。

テーブルに
クロス代わりに敷かれた紙に
お絵描きをする娘ちゃん達。




高校卒業記念に
こうして母娘で出掛けたことは

きっと
良い思い出として
我々母親の心に
刻まれることでしょう。

そして
娘達は
我々の元から
飛び立っていくのだろうと思ったシーンです。

頼もしくもあり

寂しくもあり。


カメラマン気取り



お気付きのことでしょうが…

横長の画像は
画質が違います。

これらは
先日
娘ちゃんが入学祝いに買って貰った
一眼レフのカメラで撮影したものです。




カメラ片手に
パシャパシャと

まるで
カメラマン気取りヾ(@⌒ー⌒@)ノ




彼女の画像を通して見る街角は
自分の目線とは違う。

異なった表情を見せるのが
面白い。

人は
同じ風景を見ていても
気にかかる対象物は違うってことなんですね。

不思議な感覚ではあります。


物価



物価の安いベトナムでは
美容天国で
様々なサービスが安価に楽しめます。

ハノイ到着後
ネイルサロンを探し
思い思いのデザインで手元を飾って
旅のテンションを上げてみました。

滅多に
手の指にネイルなどしないので
なんだか変な感じ・・・

爪が息苦しい~ 笑\(//∇//)\

お値段は1200円~程度です。

それからの
美容院でヘッドスパは1500円程度(^○^)

ただし

女の子達は
仕事の最中だろうが
鼻歌は歌うし
携帯には出るし
仲間とお喋りに高じるし…

顔にタオルはかけてくれないので
シャワーの水は
バシャバシャかかります。

シャワーの温度は
時折水で
時折ぬるま湯^^;

ひざ掛けもないので
シャワーの温度が低いと
体の芯まで冷えます。

だがしかし
そんな小さなことは…

この国では気にしてはダメなのだ\(//∇//)\




ベトナムの
ハノイには
日本のように四季があるそう。

今は
まだ春先で肌寒い。

到着してから
あいにくの雨降り。

ザァザァとは降らず
霧雨みたいなのがけぶる中
誰一人として傘はささない。

ものともせずに歩いている。

葉で出来た傘を被るのが
ベトナム風ヾ(@⌒ー⌒@)ノ


ショッピング



ハノイ滞在
二日目は

旧市街にあるドンスアン市場に出掛けて
ショッピングしました。

まぁ
どうでも良い雑貨ばかり漁ってましたが…

一本50円のペンを100本とか
ひとつ200円の髪シュシュを30個とか

仕事に使える小物を調達を調達。

あっという間に大荷物に膨れ上がり
皆で手分けしてもらって運びました(^∇^)





ハノイには
ホエンキム湖の北側に
ドンスアン市場があります。

湖の西側には
旧市街と呼ばれる
個人商店の立ち並ぶストリートが縦横に走ります。

ハノイの旧市街は
それはそれは
生きる力を感じる街角です。




いたるところで
物が売られ
人々は道端で食事をとる。

クラクションが
鳴り響く中
歩行者は悠々と道を渡る。

道端にしゃがむようにして食べる屋台は
観光客の我々には
ちょいと無理な感じ (*ノωノ)

観光ガイドさんからも
お腹こわしますよぉと
脅されました( ;∀;)



ベトナムプリン




ハノイ1日目のディナーは
「マダムヒエン」という
フレンチ×ベトナムレストランに行きました。

ここでは
フォー、揚げ春巻き、ベトナムプリンを頼み

楽しみましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

ベトナムらしさを堪能できる
お勧めレストランです。

http://i.4travel.jp/shisetsu/10414998?dmos=os





お客さんは
外国人ばかり。

衛生的で
料金もリーゾナブル。

安心して食べられるレストランです。



ハノイの街角



ベトナムの都市は
どこを訪ねても
凄まじいほどのバイク社会(⌒-⌒; )

車線も
あるんだかないんだか

道路いっぱいに広がって
車とオートバイが
大河のように流れます。



ハノイに着いて
タクシーで街中に出ると。。。

そこは
もはや無秩序な交通事情が我々を待っていました。

車間距離無し
車線は無し
道幅いっぱいに広がる
バイクの群れを縫うように走るタクシー。

時折
逆走して
こちらに向かってくるバイクありっ ((((;゚Д゚)))))))

きょえ~~!!!!

あまりの恐ろしさに
しばし…悲鳴を上げていました。





命がげて
辿り着いたカフェ「コン・カフェ」では
スムージーを頼み
旅の始まりを乾杯。

ホッと一息\(//∇//)\

ココナッツ・コーヒースムージーは
マジ美味し!!

まぁ
慣れというものは恐ろしく

しばらくしたら
信号がないから渋滞しない

「どいて」という意味合いでクラクションを鳴らす。

そんなベトナムの
粗い交通ルールが
実に
合理的に思えてきたりしました^^;




メンバー




なぁんと!

ベトナムは
ハノイにおりますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

女子会の旅

娘ちゃんの仲良しさん

ママさんとの母娘カップル。

こちらが
今回の旅の
メンバーです\(//∇//)\



こだわり




幼少期には
「こだわり」の強いお子さんって
結構いらっしゃいますよね。

お姉ちゃんのレッスンについてくる
「たけちゃん」の「こだわり」は

熊のぬいぐるみ(●^o^●)

それこそ
手垢まみれで
ちょい疲れた感のある熊さんですが

いつも一緒でないと
いけないんだそうです。

お母さまが
紙でお洋服と帽子を作ってくれたと
それは
それは
自慢気に見せてくれました。





我が家の場合

長男は何故か
毛布に「こだわり」をみせ

いくらシングルサイズとはいえ
毛布を
どこにでも持ち歩くのが大変だったので
切り刻んで持たせていました。

毛布を触っていれば
安心するようでした。。。

比べて
長女は
特に「こだわり」を見せなかったですね~




スプラウト告知





スズキ門下の有志による演奏会
スプラウト・コンサートも
開催を始めてから
今年で第6回になります

今回の出演者は以下10名

浅子ゆいな
大井戸ゆう
小野里ゆうか
山本れな
鈴木しおん
針生みなみ
西郡うらら
宮崎みほ
大田みゆ
森川まい


出演者は
3月6日(日)までに

曲目と
ステータス(学校学年等)
掲載写真データ

以上を揃えて提出してください。



これから写真を撮ろうという方は
こちらの参考にしてください↓

スタジオ・ディーバ(最寄りは千駄木駅)
http://photostudio-guide.com/studio-diva/

カメラのキタムラ(鎌取ジャスコ4F)
http://www.aeon.jp/sc/yumiru-kamatori/shop/


新兵器




ガラスの器

最近この手のガラス食器が流行っています。

上のガラス蓋は
ちょこんと置いているだけで
液漏れは防げませんでした。

プラスチックの
綴じ蓋が売られているの発見!

これなら
安心してゼリーを持たせることができます。

保冷剤と共に
小さなジップロックに入れてGO!








春弁当



本日のお弁当は
題して「春よ来い弁当」ですww

明日から
旅に出るので
冷蔵庫に余っていた食材使って
大量に作りました。

作りすぎたので
生徒ちゃんたちにもお裾分け。。。

って

お裾分けの方が
大量じゃないの~(●^o^●)







教室活動・コンサート情報





放置してあった
教室HPのアップデートを始めています。


⚫️教室活動・コンサート情報

2016.4.20(水)10:00~
母の会
鈴木自宅にて開催
カフェ・ルアウさんのケイタリングランチと
ルスリール花屋さんのアレンジメントフラワー教室

2016.4.29(金)14:00開演
鈴木直美ピアノリサイタル・イン・東金第17回
東金文化会館小ホールにて

2016.5.7(土)9:00~
コンクールに向けての舞台稽古
さんぶの森文化ホールにて

2016.5.22(土)13:30開演
楽友協会ガラコンサート
京葉銀行プラザ音楽ホールにて

2016.6.25(土)9:00~
コンクールに向けての舞台稽古
さんぶの森文化ホールにて

2016.7.27(水)9:00~
コンクールに向けての舞台稽古
さんぶの森文化ホールにて

2016.8.10(水)9:00~
スプラウト・コンサート⑥のリハーサル
成東文化会館のぎくプラザにて

2016.8.10(日)13:00開演
スプラウト・コンサート⑥
成東文化会館のぎくプラザにて

2016.9.19(祝月)14:00開演
本間樺代子氏とのジョイントリサイタル
千葉文化会館コルツァにて

2016.12.11(日)9:00~
発表会リハーサル
さんぶの森文化ホールにて

2016.12.24(土)11:00~
クリスマス・コンサート・教室発表会
東金文化会館小ホールにて



こうしてみると。。。

これだけの仕事
果たして全部
出来るのかなぁ~って思うところから
毎年始まるんです(*´ω`*)



プロフィール

鈴木直美

Author:鈴木直美
ピアニスト、指導者として活動中。
Suzuki Piano School主催。
VERY GENE ドレスショップオーナーを務める。

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