ブドウパフェ



生徒ちゃんの
新人演奏会。

応援に
駆け付けてくれた
生徒達と
会場近くのファミレス「ジョナサン」で
演奏会後に一緒にお茶しました。

みんなで
写メを撮ったり
わいわいとお喋り。

お揃いの様に
葡萄パフェを注文して仲良く完食^^

そんなこんなの経験が
きっといつの日にか
懐かしい思い出になります。

我々
ピアノ教師の役割は
音楽に様々な形で関わることで
ポジティブな思い出を沢山作ってあげることと
固く信じています。


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新人演奏会



今日は
午後から
生徒ちゃんの新人演奏会の
応援に駆け付けました。

小学生高学年の頃からのお付き合い。

現在
音大の大学院で学ぶ彼女は
既に
自立した音楽家に育ちつつあります。

頼もしいこと。

蒔いた種が
すくすくと育つ様を見るにつけ
「一期一会」の縁を感じます。




炭水化物





急に「お弁当いるんだ!」とか言い出すので
慌てて作ったのが

野沢菜握りと
お稲荷さん。

「炭水化物オンパレードじゃん!」

生意気なことを言うので
冷凍にしておいたソーセージを
これまた急いで電子レンジで解凍。

ピックに挿して
添えておきました。

男の子は
つべこべ言わずに
お弁当を食べてくれますが

女子は口うるさい^^;

野沢菜握りは
野沢菜漬けを
ごま油で炒め
白ゴマと醤油少々をたらす。

炊き立てのご飯にさっくり混ぜてから握る。

美味しいですよ~♪




キティ稲荷




お稲荷さんで
キティを作ってみました。

これは
東京駅で見かけた
駅弁に「キティ」があったので
それをヒントにしています。

お稲荷さんの
端をつまみ上げ
リボン付きピックを挿して
海苔で顔を描きます。

コーンの粒に
生のままのスパゲッティを折って
楊枝代わりにして
お稲荷さんに挿します。

3Dキティの出来上がり~!

平常




帰国した途端
お仕事にサクサクっと戻りました。

留守の間に
届いていたドレスを出荷したり

滞っていた
レッスンを再開したり

平常な生活
リセットは早いです^^

画像のドレスは
メロングリーンのドレスカラーに変更
上品に仕立てあがりました。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd00026/



帰国








成田空港に降り立つと
なんて…人がいなく
閑散としてることかと驚きます。

道路を走れば
辺りは
ひっそりと暗く
まるでゴーストタウンのよう。

上の写メは
中国で

下の写真は
日本で撮ったもの。

顔つきが
まったく違う(笑)

人間とは
その土地の空気を吸うと
顔まで変わるようである。

旅慣れたせいか
カメレオンごとく
保護色のように
その場に合わせる
順応性が増してきたのやも知れない^^;

雰囲気が馴染むにつれ
中国では
たいてい中国人に間違われた。

旅中は
皆さんから
「安全を」と心配くださいました。

ただいま
無事
帰国しました。

楽しい旅でしたが
人が多くて
常時もみくちゃ状態に
疲れました(<_<)

やはり
日本が穏やかで落着きます。

旅のお付き合い
ありがとうございましたヾ(@⌒ー⌒@)ノ

後記




コラムを読むと
「中国のイメージが変った」ようだ。

今回
一連の旅日記を読んでくださった方々は
そう仰るやも知れませんが。。。

ここで暮らしていくには
とてもとても
強靭な精神力がいります。

資本主義的な
経済の発展と

社会主義の
生活が混沌として

何が正しく

何が間違っているのかも
ぼやけてきます。

空港はもちろんですが
ホテルでもパスポートを提示しなくてはならず
新幹線のチケットを購入するときも
必ずパスポート。

地下鉄や
新幹線の駅に入るときも
セキュリティーチェックがかかる。

渋滞が慢性状態の道路には
高級外車が並び
道路脇には
電動自転車やリアカーが
小山のような荷物も乗せて行きかう。

道を渡るなら
命がけの心意気で
目をキョロキョロさせながら
足早に渡る。

それでも
公安にピピ~っと
何度も鋭い音で笛を鳴らされる。

「危ないよ」と注意してくれるというよりは
「どけよ!」っと訳したほうが良さそうだ。

一台の自転車に
3人も4人も平気で乗せている。

小さな子供や
赤ん坊までも
乗せているさまは
事故があったら死んでしまうだろうにと
心配になるが

そんな光景は
あちらでもこちらでも見かけるので
次第に麻痺してくる。

上海の街中では
手足の切られた物乞いや
赤ん坊を抱えてうずくまる男
ボロ布と見まごう老人。

これが
社会主義なのか?

平等ではなかったのか?

そう憤慨を覚えて振り返ると
倒れていた老人は
すくっと立ち上がり
すたすた歩き出し場所変えをしたりする。

公園では
常に人がたむろし
何か食べたり
カードに高じたり
踊ったりと賑やかなことに極まりない。

戯れては楽しそうな様子に
人との付き合いが
よそよそしくなった日本の今を
ふと寂しく思ったりもする。

ウェイトレスや店員は
無愛想極まりなく
むっとくるが
一旦話してみると
親切だったりする。

何が良くて
何が悪いということではなく

これからの若者は
色々なものを見て感じて
自分たちの生き方の糧にしてくれたらと願う。

まずは
英語は必須。

音楽が出来ると
更に力強い。

言語は
世界への扉を開く。

音楽は
世界へ自己をアピールする武器にもなる。

今回の経験は
ピアノを弾いていなかったら
人との出会いもなく
中国を訪ねることもなかったろうし
英語が出来なかったら
ツアー旅行に甘んじているしかなかったということ。

旅の書は
林真理子の「野心のすすめ」

若者よ
貪欲に
懸命に生きよ!










小籠包




一週間に及んだ
中国の旅もついにお終い。

いよいよ上海を
離れる朝になりました。

小籠包を食べに
街中へGO!

地図を頼りに
先ずはチェーン店にて
揚げた小籠包を頂く。

注文は身振り手振りで出来るし
食べ方の作法は
周りを見て真似ればいい。




続いて
道路向かいにある
地元の人たちにも
人気のあるローカルな店舗で
蒸した小籠包を味わう。

日本人もやってくるこの店では
入り口の店番が
注文を助けてくれ
合席した
母娘が食べ方を教えてくれた。




小籠包のハシゴで
流石に満腹っε-(´∀`; )

中国滞在の一週間
ずっと
中華料理を食べていました。

もともと
油っこい料理が好きなので
楽しく×美味しく×逞しく
食べ歩きました。

衛生面に神経質だったり
お腹をすぐに壊してしまう方々には
中国の旅は
はっきり言ってお勧めは出来ません。

今の時代は
ネットで情報が得られるので
日本人の書き込みなど
確認して
「食べても安全そう^^;」と
ある程度の保証はありますが。。。

旅の強者でも
屋台は
さすがに無理だが ^^;





ポスト




上海の街中で
見かけるポストは
緑色をしていました。

ちなみに
郵便局も緑色の看板なので
日本人は見逃しがちになります。

日本では
郵便局=赤のイメージが強いですからねww





車内マナー




地下鉄内は
まるで
ゲーセンにでもいるよう。

中国人は
音に対して
マナー感覚が違うので
車内でも
辺りかまわずに携帯で話すのは当たり前。

携帯や
ゲームも
消音にするどころか
大音量で操作する。

それが
あちらこちらで
ゲームをするものだから
ピュンピュン~
ヒョローと

まったく賑やかなことだ(゚o゚;;

あれあれ…と思いながらも
彼らの
おおらかさには和む。






海月




海月
くらげは綺麗で
見ているだけで癒されます。

ぽぉっと
放つ光が
なんとも美しいこと。

人だかりを避けて
写メを撮影するのも必死^^;

一苦労でしたww



スッポン





さすが中国

水族館で
先ず目に付いたのが
白いスッポン(*^_^*)

印象としては
淡水魚の展示が多いこと。

ひとつの水槽の
人口密度ならず
魚の過密度が目立っていました。

こんなに
いっぱい魚を入れちゃって
良いのぉ( ̄◇ ̄;)?



渋滞緩和策




きっと
入場者の渋滞緩和策なのだろう…

日本人一億に対して
中国の人口は
およそ14億(O_O)!

それより
絶対に多いとは思うが…

何しろ
戸籍など無さそうな人達も
大勢いそうですからね~_~;

水族館の中は
人々で溢れかえり
水槽のガラスを叩くは
フラッシュをたいて撮影するは
柵の中に子供は入るはで
秩序に関しては無法地帯。

皆さん
水族館に興奮して大騒ぎ(⌒-⌒; )

行儀と言ってしまえば
「悪い」の一言だが。。。

ワイワイと
素直に楽しむ様は
微笑ましい点もあります。

水族館内は
世界最長といわれるトンネル水槽が売り。

トンネル形状になった
水槽内を
動く歩道に乗って
閲覧するシステムになっています。

この
トンネルが
世界最長と言うだけあって
馬鹿に長い。

動きがゆっくりなので
じっと閲覧するには
かなりな忍耐はいります。

上海海洋水族館は
東洋一の規模というからには
閲覧には
2~3時間はかかるかと思いきや…

ベルトコンベア式の
歩道に乗せられ
いつの間にやら
出口に押しやられる羽目に。。。7

気付いたら
逆戻りできず
水族館から出るというより
出されていました。

所要時間は
たったの小一時間余り(笑)








上海海洋水族館





東洋一の規模を誇る
上海海洋水族館を
ついに訪ねました。

上海に来たからには
水族館フェチなら
是非とも
訪れなければならない聖地のひとつヽ(;▽;)ノ!

そこで
地下鉄や
タクシーで
出歩くのに便利な
人民広場近くのホテルを予約。

ホテルのある
人民広場駅から
地下鉄で二駅目の駅で降りると
駅前の通りに
ドーンと
有名な東方テレビタワーと隣り合わせに
上海海洋水族館があります。

入場料は160元。

日本円にして
水族館の入場料は3000円ほどですから
たった3元の地下鉄代金
(50円)に比べても高いことΣ(・□・;)!

中国の物価は
いったいどうなってるのだ?

あちらこちらで
悩みますが
一週間滞在して
結局
謎のままでした…

人々の収入に対して
破格に高い入場料。

それなのに
水族館内は
ごった返していました。

まぁ
中国は
どこもかしこも
ごった返していますがね(笑)




















二等




中国の新幹線にも
大分乗り馴れてきました。

乗車チケットは
ホテルのフロントに
前もって買っておいてもらえます。

ほんの少しの手数料が
かかりますが
駅の行列に並ぶストレスがないので
お勧めです。

少なくとも
ホテルなら
英語が通じる(^^;;

中国は
日本語も英語も
街中では普及していないことは
理解して旅をすると
ホッとするとは思います。






没収





杭州では
新幹線の発着する
杭州東駅から
ホテルまで
地下鉄に乗ってみました。

地下鉄のセキュリティは
日本より
はるかに厳しく
荷物はX線に通す検査があります。

驚いたのは
髪に使うケープを
没収されたことです。

小さな
ポータブルのスプレー缶でしたが
爆発の危険ありと

取り上げられました。

でもね…
ふたつ持っていたスプレー缶の
ひとつだけ没収されましたが、

もうひとつの
スプレー缶は は無事に
セキュリティを
通り抜けることができました。

ざまぁみろぉ(@ ̄ρ ̄@)!




中国茶




杭州は
お茶でも知られた土地柄。

湖畔を散策して
歩き疲れたら
茶屋に入って一休み。

さすが
観光地価格(⌒-⌒; )

1700円しました。

観光地化した歴史を味わう(笑)


杭州




以前から
杭州は
西湖の景色の
美しさで知られる観光地であると
聞いていたので
一度
訪ねてみたかったんです。

日本の
琵琶湖みたいなものかな(笑)

上海から
新幹線で約一時間ほど。

頑張って訪ねました。

新幹線は77元
つまり1300円ちょっと。

マジかと思うほど安い。

西湖に辿り着き
目当ての観光ボートは
20分で150元。

だいたい2500円。

中国の
めちゃくちゃな物価に
判断が鈍るが
ちと高い気がする(^^;;

湖畔で
観光ボートに乗るのにも
自己主張が要ります。

中国人は
秩序正しく列など作らないので
客を降ろした舟に
我先に乗り込もうとします。

あたしだって
負けないよっ(*`へ´*)!

そんな根性が要ります(笑)






ココ




日本にも見かける
タピオカドリンクのスタンド。

中国に来る度に
ココという街中に点在するスタンドで
タピオカドリンクを楽しみます。

日本の
ちんまりしたサイズの割に
高い飲み物のイメージとは違い

中国では
スタバのグランドサイズ
マックのエルサイズの
タピオカドリンクが
たったの約10元。

つまり
170円なんです。

ところが
スタバの価格は日本と同じ。

なのに
スタバは流行っています。

街中は
電気自転車が溢れる一方

ショウウィンドウ越しに覗いた
ベンツは二千万円!(◎_◎;)

ボロを纏い
物乞いする人たちもいれば
訪ねた
ドレスショップで16万円のドレスを
手に取る人もいます。

日本人に比べ
月収の
少ないハズの現地の人たち。

なのに
メインストリートに立ち並ぶ
ブランドショップの価格は
日本より高い。

中国人が
日本のアウトレットに押し寄せる現象は
ようやく納得できました。

ブランド品は
日本の方が
安いじゃないのぉΣ(・□・;)!

格差社会は
想像を超えるところに
現実としてあります。


地球の歩き方




あちらこちらに行っても
今ひとつ
中国語の説明では
ちんぷんかんぷんで分からないものです。

クラシックではありますが
地球の歩き方は
情報を得るには多いに役立ちます(^^;;

まぁ
言ってみれば
バイブルのような(笑)

留園



「留園」は
蘇州4大庭園のひとつとして
知られている。

清代の建築様式を伝える名園。

1522~1566年にかけて
徐時泰の個人庭園として造園され
1875~1908年に大規模な改築工事が行われて
「留園」と呼ばれるようになったとか


まぁ
教養のない人間が
日本の
どのお寺を見ても
そう変わらないのと同じ(^^;;

どの
中国庭園も似たりよったりなので
ひとつ拝観すれば充分かなぁ。

広い庭に
設えられた池や石橋

そこここに佇む
茶屋

茶屋って呼んで
良いのかもわからないが…

歴史ある庭園の風景は圧巻。

しかし…

説明文を読んでも
日本語の案内を聞いても
中国の歴史がわからないので
ちんぷんかんぷん^_^;

こりゃ
ダメだな。。。


虎丘シャトー




一日かけて
蘇州のドレス街
虎丘を観光しました。

行ったのは
東洋のピサの斜塔として知られる
「虎丘塔」

蘇州の4大庭園のひとつ
「留園」

先ずは
虎丘の斜塔。

馬車に揺られ
庭園を北門から南門まで遊覧。

南門から塔を目指して
険しい階段を登る。

パァッと
開けた視界にドーンと現れた
古代の斜塔は
迫力満点(((o(*゚▽゚*)o)))!!

斜塔は
961年に建てられた
蘇州最古の塔。

「雲厳寺塔」と呼ばれ
地盤沈下により
35度傾いているとか。

蟹味噌



この蘇州ラーメンは
かなりな上級者向けかもしれない(^^;;

蟹味噌と茹で海老が
別の皿に盛られてくる。

それを
スープに浮かぶ麺に
自分で乗せて
混ぜながら食す。

大丈夫なの?

座右の書「地球の歩き方」に
記載されていたので
「ダメなら残せば良いやっ」と
思い切って注文^_^;

案外美味し。

お腹も
こわしませんでした(笑)


常温




ちょいと
お洒落なカフェで一休み。

メニューを見てビックリ。

アイスコーヒーが55元。

1元が17円くらいだから…

つまり
千円近くもする。

ええっ(@_@)?

物価がめちゃくちゃな中国。

貧富の差が激しいので
ペットボトルの水が
町のスーパーで20円で売られていれば
ソファがフカフカなカフェでは
一杯千円のコーヒーが出される。

アイスコーヒーと頼んだのに
長く待たされて
ようやく出されたのは
陶器に入った
生ぬるいミルクコーヒー。

蓋まで
丁寧にされてはいるが
放置したまま冷めたコーヒーみたいで
とてもとても
飲めたもんじゃない( ;´Д`)

店員の女の子は
全く英語が通じない。

身振り手振りで
氷の入ったグラスをもらい
勝手にアイスコーヒーに作り直し。

それを見て
笑われたがドンマイ。

ようやく飲めた。

しかし
甘ったるいし(@_@)

文化の違いを
コーヒー一杯に体感。




混ぜこぜ




隣に座っている女性は
ナンシーの大学時代の友人。

大学では
日本語を専攻したとか。

ナンシーは
英語専攻。

私の中国語は
挨拶程度のお粗末なもの。

そこで
私達の会話は
カタコトの日本語
妙な英語
変な中国語。

これで
なんとか成り立つのが笑えます(^^;;





社長




花嫁さんのナンシーとは
かれこれ四年の付き合いになります。

もともと
タスカンというドレス会社のオペレーター
つまり
営業として働いていたナンシーは
昨年
独立して会社を起こしました。

若干27歳。

前の会社から
有能なお針子達を引き抜き
ドレスを仕立てる際に
最も重要な
裁断師の彼と結婚。

かなりなやり手。

以前は
美人とはとても思えなかったナンシー。

社長としてのオーラも備え
光輝く女性に変貌していました。

結婚式の翌日から
働くというナンシー。

「明日
工場に来てね」と誘う。

サクセスストーリーが
彼女の将来に
約束されているようです。


昭和ウェディング

H&M




コラムの更新が遅れ
時間が前後してしまいますが。。。

今回の中国への旅
目的のひとつは
友人ナンシーの結婚式に
参加することでした。

どんな服を着て行ったら良いか?

お祝儀はいくら?

どうやって渡すの?

様々な質問がありました。

北京出身の
ご父兄にあらかじめ聞いたものの

北京は大都会。

比べて
蘇州は片田舎。

広大な中国では
地方により
さぞかし習慣も違うだろう。

そこで
現地の友人達に
様子を聞いて揃えることにしました。

ドレスコードはなく
人それぞれで
何でも良いと言うので
H&Mを見つけ
トップスのブラウスと
ジャラジャラした腕輪をGET。

持参した
黒いスラックスに合わせることに。

ちょっと
フェスティブな雰囲気で
臨むことに。

実際…

ジーンズにポロシャツもいれば
ワンピースで着飾った女の子たちも。

日本に比べると
かなりラフなスタイルでした。

それにしても
H&Mは
日本価格とは変わらず
中国では
ちょっとしたブランドでした(笑)












川辺




市場の熱気を眺めていると
間も無く日が暮れて…

辺りに
提灯が灯り出すと
幻想的な世界に一変します。

日の光の下
繰り広げられた
全ての無情は
光によって浄化されていくよう。

っと
ふと店前に佇めば
そこは
ミニストップでしたん(^^;;




時価




鳥一羽11元。

約200円。

高いんだか
安いんだかわからないが。。。

これって
生で買ってしめるんだろう。

そりゃ
豚だって
魚だって
同じことだけど…

平然と繰り広げられる
市場の光景は
正にリアルチャイナ(@_@)

汗。。。

市場は
多いに賑わって
久々の
凄いパワーは感じました。


プロフィール

鈴木直美

Author:鈴木直美
ピアニスト、指導者として活動中。
Suzuki Piano School主催。
VERY GENE ドレスショップオーナーを務める。

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