時間割




7月12日(日)に開催されます
舞台レッスンの時間割を記載しておきます。


代金は30分で5000円となります。

レッスン代金と
ホール代
ピアノ代金など含まれます。

当日会場に
各自封筒に名前を明記の上お持ちください。

9:00 りあん
9:30 はな
10:00 さきこ
10:30 さきこ
11:00 さきこ
11:30 さきこ
12:00 たきせ姉妹
12:30 あゆみ
13:00 ひまわり
13:30 うらら
14:00 まりん
14:30 ここみ
15:00 みなみ
15:30 たくま
16:00 みのり
16:30 ゆうか


以上です。

時間変更は
早めにお知らせください。




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デカメロン




おっ!

落とすなよぉ^^;

スイカみたいなメロンを抱えて
チビちゃんがやってきました。

子供の能力について一言。

自分を振り返って
この5年で成長できたことってあるのだろうか?

代わり映えはしない。

というか
衰えないようにすることで
精一杯かもしれない。

このメロンを抱えている華奢なチビちゃん。

5年前は
赤ん坊であったし
5年後は
そろそろ中学生となろうとする。

何もできなかった
赤ん坊が
5年も経てば
持てなかったメロンが持てるようになり
あと5年も経てば
このメロンを自ら割っておもてなしできるようになる。

すさまじい成長を見せる時期。

そう考えると
幼少時期が
いかに大切かが思われますね。




ハマグリ



千葉は
ハマグリの産地なんですよ。

アサリだなんて
小さなこといってませんからねぇww

身はしまっているし
味は濃いし
美味しいですよ。

沢山頂いたので
まずは
酒蒸しで味わい

酒蒸しで染み出た汁をベースに
スープを作り

ジェノベーゼソースと白ワインで
パスタにして堪能

まだまだ
残っていたので炊き込みご飯にして
楽しみます。

あますところなく
味わえます~!


タイムスリップ




五井駅から小湊鉄道に揺られ
養老渓谷駅で足湯につかり
おばちゃんと話しをして
猫をかまい
終点の上総中野で電車の写メを撮影し
途中車窓から紫陽花を目で
再び五井駅に戻ってきたのは4時過ぎ。

タイムスリップしたような
ひと時でした。

電車の旅に費やした時間は
3時間ちょっと。

お昼に
家を飛び出し
夕方の5時過ぎまでに帰宅。

それから
レッスンしていましたから
結構
ポッカリ空いた時間で
楽しめちゃったりするものです。

平日は
閑散としていて旅情を味わえました。

是非~!

電車の本数が
メチャ少ないので
要チェックでお出かけください。






ツーショット



養老渓谷駅で
ぶらぶら~と待つこと一時間。

再び
やってきた下り列車で
終点の上総中野駅まで足を延ばしました。

ここでは
大原から上ってきた「いすみ鉄道」が乗り入れているので
こんな光景が見れます。

いずれも
一両ぽっちのディーゼル車。

乗客は
ほとんどなく
立ち話している男性3~4人は
紺の作業服を着て
鉄道関係の人だろう。

これらの路線って
こんなに乗客がいなくて
いつまで走るんだろうか?

このあたりは温泉地とはいえ
駅からの徒歩圏内に温泉街はない。

加えて
電車で訪れる人も減少し
廃線になる日も
そう遠くはないんだろうな。。。

「廃線になったらどうなるの?」

「原野に返るだけさ。」

映画「鉄道員・ぽっぽや」の台詞が思い出されます。

白線



一日に6本の下り列車。

日に13本の上り列車しか
見送らない養老渓谷駅。

猫も
の~んびり^^;

いくら
そう列車が来ないからって。。。

線路に落ちそうなほどの
際で寝なくてもねぇ。

価格変更



これ
養老渓谷駅で事務をつかさどる
おばちゃんが
見せてくれた切符。

硬券。

段ボール厚紙切符に
懐かしい「小」の赤字。

よ~く見れば55円の
価格の上から
「運賃変更」のスタンプ。

ず~っと
何十年も売れないもんだから
スタンプで対応してるんですってww


切符売り場



それはそれは
レトロなローカル列車ですから
切符売り場の中を覗くと
アンティークな「国鉄ファン」には
たまらないものが現役で使われているんです。

おばちゃんに頼んで
中を覗かせてもらいました。

これ
切符売りの機械。

自動切符になってからは
へなちょこな紙質になっていますが
その昔の切符は
硬いダンボール紙だったんだよぉ。

いや
待てよ。。。

今じゃ
スイカとか電子マネーの時代だから
へなちょこな切符でさえ
そうそう手にしなくなりましたものねぇ。

切符の販売機の脇にある
小さな機械は
その日の日付を入れる印字機ですって。

ほ~ぉ!





足湯




小湊鉄道の
終点のひとつ手前
養老渓谷駅には
足湯があったんです。

本当は
温泉で一風呂でも浴びようかなぁ~なんて
もくろんでいたのですが
実際は
駅前にタクシーもおらず。。。

閑散。

駅には
おばちゃんと猫3匹。

駅から
温泉街まで
歩いて30分と言われては
気持ちも萎えて^^;

タクシー呼ぶにも
30分待ち。

バスは2時間待ち。

まじか?

仕方がないので
足湯につかって
次の電車を待つことにしました。

ほ~
気持ち良いなぁ。

だぁれもいないので
ここで肩までつかってもいいんじゃないかぁ?


頭をよぎりましたが

もちろん
やめておきました。


手ぬぐい




国鉄ロゴ入りの
手ぬぐいタオル~!

ひょいっと出かける旅には
髪留めのゴム
そして
手ぬぐいタオルは必須です。

どこで
どんなお風呂に出会えるか
分かりませんからね^^

小旅行

盛り盛り




いよいよ
8月17日(日)開催の
門下生有志による演奏会
「スプラウト・コンサート」まで

7週間に迫りました。

まさか
「8月だから、まだまだだし~」だなんて
たかをくくっていませんよねーー;

生徒ちゃん達のドレスは
すっかり出来上がってきました。

プログラムは
すでにデザインが上がってきていますので
校正をかけて
印刷に回せば
出来上がる段階になりました。

イベントを催すには
見えないところで
ものすごい
手間隙が掛かります。

是非
この
機会を無駄に終わらせないように
各自の成長の場となりますよう
しっかりと準備を整えてください。




模写



娘ちゃんの
図工の課題。

モネの絵画の「模写」が
ようやく完成したようです。

この課題に
相当気合を入れていた彼女は
文化祭に飾る作品に選ばれたと
誇らし気に報告していました。

そりゃ
良かったねぇ^^







中止



結局
停電が回復しなかったので
夕べのレッスンは打ち切りに。

やることがない。

ピアノも弾けない。

パソコンも使えない。

携帯の電源もなくなってくる。

テレビも観れない。

トイレに行っても
便座は冷たいし

シャワーからお湯も出ないーー;

暇だぁ。。。。。

こうしてみると
やることがないってことは苦しいことですな。








中断



バケツをひっくり返したような豪雨。

その中
夜の8時にやってきた生徒ちゃん。

レッスンを始めた途端に
稲光がぴかぴかっと
窓の外に走り出しました。

一曲目を3回ほど
弾いたところでゴロゴロバッシャ~ン!

爆音と共にバチッと停電!!!

・・・・・

真っ暗に。。。

「そのままで居なさい」と
蝋燭に火を灯したものの
しばらくたっても停電は続く。

仕方ないね。

レッスンは中断どころか
中止となりました。

ありったけの
蝋燭を灯して
「そうだ!」と
冷凍庫の中のアイスクリーム食べました^^










完成品



「完成品が欲しかったんで
作る工程はどうでも良いのよぉ。」

自分で
買ってきたブロックだが
いざとなったら
作るのが面倒になり
息子に押し付けた。

「作ってよ!」

息子は
しぶしぶ作業に取り掛かったものの
もともと組み立て系は好きなので
さくさくと作ってくれた。

間もなく
ナノブロックの
ノロッコ号完成~!

やったぁ!




ナノブロック



ちっちゃなブロック
ナノブロックの富良野線ノロッコ号は
車内販売ってことで
北海道の旅の記念にと買ってきました。

だいたい

車内限定販売
ご当地もの
期間限定商品

こういった宣伝文句に
非常に弱い体質なんですよww



箱を
開けたら
その小さなブロックに弱気になる。

「お~い!」

息子を呼びつけ
「これ作って!」と
お願いする割には横柄な態度で申し付ける。

「こういう物って
買った本人が作るもんじゃないの?」

ふん・・・・・

無視をしたww






オレンジ



一般には
パステルカラーの多いドレスですが
思い切って
冒険したドレスカラーで遊んでみてはいかがでしょうか?

オレンジのドレスって
とっても素敵なんですよ。

このくらいこっくりと濃いオレンジは
上品で存在感があります。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd06034/

このデザインは
本来胸元にビジューが付きますが
ハープや弦楽器など
演奏する楽器によっては
胸元や襟元には
硬いビーズがあると楽器を傷つけることがあります。

そこで
ウェストの周りにぐるり~っと
ビーズをつけることで
演奏の邪魔にならない華やかドレスに仕立て上げてみました。

大変良く出来ました~!



ゴールド



ドレスのゴールドカラーは
ピカピカした金ではなく
このような金茶なんですね。

品が良く
高級感もあり
会場ではダントツに目立つこと間違い無しですね^^

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd01020/


メロン




チビちゃんにメロン色ドレス^^

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd06012/

小さな頃から
こんなに素敵なドレスを着れるなんて
夢が膨らみますね。

肩の花の下には
フィット感がより増すようにと
ゴムバンドを忍ばせました。

しばらく北海道旅で留守して
帰宅してみたら
どっさり~とドレスが届いていましたww




グレープ



ぷくぷくっと
可愛らしいフォルムが魅力的~!

ドレスは
タフタ生地に
細長くギャザーを寄せたリボンを縫い付けてあります。

生地から作った
こだわりドレスです。

好きな色で作れますよ。

もちろん
ウェストのサシェも色が選べます。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd08009/

ケリー



ビタミンカラーのケリーグリーン。

舞台で
ピカッと目立つドレスが仕立てあがりました。

肩紐は2cm幅に変更しています。

安定感があって良いですね。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd06031/

観ているだけで
元気が出そうな
活き活きとした表情のドレスです。


ウェディング




ウェディングドレス
手がけることにしました。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/c/0000000103/

生徒ちゃんたちが
そろそろお年頃になってきたこと。

色ドレスを
お色直しに作った経験が
ワクワクと胸躍ったこと。

ドレスを数年手がけてきて
やはり
究極はウェディングでしょう~っと
憧れまして。

ついに
オーダーメイドの
結構式ドレスをお引き受けする仕事を
始めることになりました。

ついでに
ドレスに似合うブーケと
新郎のポケットに飾る
ブートニアの製作も手がけることに。

幸せのお手伝い!

貴女に似合う
ぴったりドレスお作りします。







バーニャカウダ



北海道土産の野菜。

届きましたぁ~!

そこで
野菜を蒸して
バーニャカウダに仕立てました。

…と言っても
袋を開けてチンするだけの
レトルトが市販品で
ソースを用意しました。

今は
レトルトが手に入るので
メチャ簡単に
「バーニャカウダ」という
数年前までは
聞いたことすらなかった料理が楽しめます。




アレンジ




このラブリーなドレスは
丸首のデザインを
肩紐に直したものです。

http://item.rakuten.co.jp/verygene/ccd00004/

襟元が
寂しくないようにと
花びらをビーズで留めました。

うんうん
可愛らしくなったね。

もし
このデザインに飽きたら
花びらは簡単に切り取れますので
いろいろアレンジして楽しんでみてください。

挨拶文



2014年8月17日(日) 山武市成東文化会館のぎくプラザ
12:30開場 13:00開演
入場無料
"若い芽・音楽家たちの演奏会 SPROUT CONCERT"

上記の
門下生有志により演奏会のプログラム
製作始めています。

子供たちには
自己紹介文章を書かせるものの
なかなか上がってきません。

あがってきたものの
添削したり
書き直させたりで
手間は掛かります。

近い将来
彼女達は自身で文字を書き
後輩の指導をしていく立場になるのですから
しごかれて当然ww

やるべきことは
時間内にきっちりと。

ピアノだけではなく
成功する大人への最低必須条件ですからね。

さて
お小言はこの辺で
以下は
プログラムに掲載する
私からの挨拶文です。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

【ご挨拶】

スプラウト・コンサート
若い芽の演奏会と銘打って
毎年地方に出ている大学生達が集まりやすい
お盆辺りに開催している演奏会です。

若い彼らに
少しでもステップアップの場をと計画して
今年で4回目を迎えます。

自分たちの日々の研鑽が
なかなか評価される機会の少ない
クラシック音楽の世界。

どうぞ
今日のこの舞台の上では
隅々に渡るまで
それぞれが20分間
自分らしさを演出してもらいたいと思っております。

今回
若い芽ではありませんが
私も娘の伴奏で参加させていただきます。

普段の練習では
母娘ですから喧嘩になります。

習い事を真剣にさせるというのは
とてもエネルギーのいることです。

なかなか
親の思うように
指導者の思い描くようにはいきませんからね。

それでも
子供たちと共有できる密度の濃い時間が過ごせたことを
良かったと思えています。

こうして
立派に育っていく生徒達と
同じ舞台を踏めるようになったことに感慨深さを覚えます。

どうぞ
最後まで
温かい目で応援をよろしくお願いいたします。



鈴木直美


コメント




さて
旅から帰れば
とっととお仕事^^

以下は
スプラウトコンサートの出演者が
プログラムに掲載するコメントです。

各自確認して
変更のある場合は個々に連絡してください。

まだ文章提出していない向きは
とっとと送ってください。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

●伊東幸恵(支援員)
この春、新社会人になりました。勤める特別支援学校では子供たちとの関りから、かえってこちらが学ぶことが多く、充実した日々を送っています。今日は、幼少の頃から習い続けてきたピアノにひと区切りつけるため、このステージで演奏することにしました。今まで培ってきた私らしい音楽を奏でます。そして、続けることの大切さを、後進に伝えたいと思います。

●内山紗佑里(国立音楽大学3年)
音大生3年目になり、より音楽と向き合う機会が増えました。最近ドラムを始め、今はさまざまなジャンルにも興味を持っています。音楽をできる幸せを実感する日々です。将来は、ドラマーとして飛躍したいと秘かな野望を抱いています。

●宮崎美穂(東京音楽大学1年)
この春、晴れて音大生になることができました。家族や先生方、たくさんの人達のお陰と、感謝しています。応援してくださる方々の期待に応えるためにも、大学での4年間は全力で学びたいと思っています。学生の内に様々な経験を積んで、将来の夢を模索したいとも考えています。今は学生生活を満喫。友達との美味しいお店巡りにハマっています!

●西郡麗(市原中央高校3年)
いよいよ受験生になりました。将来は中学校の教員になりたいと考えており、私立大学の教育学部音楽専修を目指しています。勉強とピアノを両立させ、来年は大学生としてこの場所にたてたら…と思います!

●鈴木史音(東京音楽大学付属高等学校2年) フルート演奏
(伴奏:鈴木直美)
今年、初めてフルートで学生コンクールを受けます。この大きな挑戦に張り切って練習しています。音高二年目になり、他の学校とは違う環境にも慣れ、音楽に素直に向き合えるようになってきました。フルート曲はフランスものが多く、理解が難しいと思います。本日はコンクール課題曲を含め4曲、皆さんに楽しんで頂けますように心をこめて演奏します。

●森川真衣(千葉大医学部2年)
今回のスプラウトは、初めてソロで出演させて頂きます。大学での勉強や、弓道部活動、合唱サークルなど、忙しい日々を過ごしています。毎日少しずつでも時間を割かなくては弾けないピアノに、今更ながら継続の難しさと、演奏する魅力を感じています。今後も、様々な曲に挑戦して自分の可能性を伸ばしていきたいと望んでいます。

●針生瑞菜美(幕張総合高校2年)
今年度から、学校でも音楽を専門的に勉強するようになり、ますますピアノが楽しくなってきました。今日は、音楽に対する前向きな想いが届くように、気持ちを込めて演奏します。趣味はダイエットですが、友達と食べ放題に行くのも楽しいので困っています。

●深山向日葵(聖徳大学附属女子高等学校3年)
高校生最後のスプラウト・コンサートとなります。受験生になり「怒られても、忙しくても、努力を継続」を目標に、日々勉強中です。また、大好きな浴衣の着付けや、茶道など、お作法の小笠原流礼法花鬢正伝試験の免許取得も目指しています。

●藤村瑠美奈(東京音楽大学2年)
今年から教職オーケストラの授業でヴァイオリンを始め、慣れない楽器に悪戦苦闘しています。また、ピアノ講師の仕事も始めました。初めて教える子供たちは可愛く、純真に練習する姿を見ては、自分も活力を貰っています。プライベートでは、ペットの鳥と戯れている時が一番幸せです。

●田原梨香(国立音楽大学3年)
好きになると、とことんはまってしまう私は、今年もラフマニノフを演奏します。今回の選曲は、勢いある音符の並びの中に独特なメロディや技法が溢れていて情熱的。その中にも、哀愁や切なさを感じられ魅力を感じます。多彩な表情で魅せれるような演奏がしたいと思います。

●大田美有(ピアノ教師)
この春から社会人になりました。現在、幅広い年代の方々にピアノを教えています。習う立場から、指導する立場に変わり、思っていた以上に生徒さんから学ぶことが多いと実感しています。ピアノ教師として、演奏する楽しさと喜びを伝えていきたいと思っています。


以上



旅の友



3泊4日の
北海道でしたが。

それこそ
充実していたのは
旅にテーマ性を持たせたからかな~

鉄道の「乗り旅」

略して
乗り鉄の旅^^

富良野本線
根室本線
函館本線

この三つの路線を駆使し

美瑛
幾寅
富良野
旭川
奈井江
札幌
小樽

随分と回れましたし
沢山の人と出会えました。

旅の友は

テルテル坊主
森永ハイソフト
携帯
時刻表
文庫本

楽しかったよぉ~!



小樽



旅の最後は
小樽の観光施設にある
回転お寿司屋さんで
独り小樽のお寿司とやらを食べてきました。

で。。。

よくよく見たら
函館のお店でした。

で。。。

要するに
チェーン店かoz?

よくよく聞いたら
このお店は
千葉の木更津アウトレットにも
入っているらしい^^;

なんだか
気分をそがれたが。。。ままよ。

きっと
こっちの店舗のほうが
美味しいに決まっているww



腕章



自分への
お土産を買い込みました。

車掌の腕章

制服のボタン

壁掛け灰皿

日本国有鉄道のプレート

「一等寝台車」と書かれた
プラスチックのプレートなど。

全て
中古品。

要するに
国鉄時代に使用されていた
本物です^^

中古品を集めては
満足ってどうなんだ?

段々
怪しい人になってきました。



プロフィール

鈴木直美

Author:鈴木直美
ピアニスト、指導者として活動中。
Suzuki Piano School主催。
VERY GENE ドレスショップオーナーを務める。

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