キロ売り




中国は蘇州で買ってきた
一キロ売りのパール。

持てば
ずしりと手ごたえのある束です。

日本での価格に比べて
うんとお買い得なんですが。。。

一キロ単位ってのがねぇ(ー_ー)!!

このパールは
ドレスやコサージュのデコに使います。

それにしても
そんなに要らないよぉ。

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デコロール




これ
可愛いでしょ~♪

麒麟ロールです^^;。

味は
モカで見た目以上に美味しいです。

見映えも味もこだわりの
ロールケーキ!(^^)!

可愛らしい模様を
生地に焼き込んだデコロール。

流行ってます。

興味のある方は
「デコロール」で検索!(^^)!
http://event.rakuten.co.jp/daily/mediafactory/



スタッフ




成東ステップの
スタッフ割を
下記に書いておきます。

変更希望は
個々に連絡ください。


************************

●6日(土曜日)13:00~17:00PM

受付 小野・猪本
フェイスペイント 腰川・近藤・西田
アナウンス 赤坂
シール 安達・伊東
接待 小野
誘導 白石・幸恵・史音
撮影 さんぽ


●7日(日曜日)9:00AM~17:00PM

受付 山本・渡辺
フェイスペイント 史音・瑞奈美
アナウンス 加藤
シール 安達・伊東
接待 大田
誘導 幸恵・真里・宏実
撮影 さんぽ


スタッフ懇親会は
7日(日)終了後
近くのガストにて!(^^)!



編上げ




ドレスの背面
編上げ式って↑
こんな感じの出来上がりになります。

紐の下には
パッドが入っていますので
紐の間から
背中が見えることはありません。

これだと
多少
太っても着れます(*^。^*)



台風




天気が
いまひとつの今日この頃。。。

お弁当に
「スマイル」を作って入れたものの
辺りは薄暗くて
パッとしない写りに(o|o)

同じ時間に起きても
薄暗くなってきました。

陽が
短くなってきたんだなぁ。

ふりかけの上に
ころころ転がっているのは
太めのストローで抜いた
魚肉ソーセージです。

見た目にも
食感的にも
アクセントになって良いかも。






きっかけ




ピアノを習うきっかけって
なんでしたか?

私の場合は
母親が望んで
習わせたと思っていました。

ところが
母に聞けば
おむつをしているような赤ん坊の頃から
ピアノに興味があったのだと言います。

ピアノの前に座らせると
飽くこともなく
適当に鍵盤を叩いていたそうです。

幼稚園を退職して
自宅でピアノを教え始めた母。
彼女のピアノ教室に
居座っては
生徒さん達に交じって
聴音をしたり
弾いたりしていたそうです。

「あなたは
自分が好きでピアノを弾いていたのよ。」

母は
そう振り返ります。

しかし私は
そんな幼少の頃の記憶はありません。

父が男の子の跡継ぎを望んでいたのに
女の子しか生まれなかったので
「見返すため」
娘達に
ピアノを無理やり弾かせていたと
思っていましたね(*^_^*)

それほど母は厳しかったです。

「練習しなさい!」

常に
「練習」と言われていました。

勉強しなさい。
片付けなさい。
仲良くしなさい。
お行儀良くしなさい。
そういった当たり前のことは
言われませんでした。

母の関心は
ピアノだけなんじゃないかと
本気で思っていました。

今思えば
母が熱心に後押ししてくれたことは
有難いことです。
けれど当時は
練習を嫌っては逃げようとする日々でした。

なんとも
有難味の分からない子供だったんでしょうね。

そのくせ
今現在
自分の子供達には
「私のお蔭で習い事が出来るのよ!」などと
恩着せがましく
豪語しているのですから
始末に負えない傲慢な大人になりました^^;。

ピアノって
それぞれの思いがあります。

ピアノを習うのが憧れだった。

そう振り返る方も
多くいらっしゃいます。

ピアノを
始めた
きっかけ。

ご自身のお子さんに
ピアノを習わせたきっかけ

貴方の場合は
なんでしょうか?





生姜シロップ




生姜が流行っています。

マイブームの
「生姜シロップ」使用法は
料理に活用すること。

甘い生姜シロップは
水やお湯で割って
喉に良いよ~っていう商品です。

これを
最近
お肉を焼いては
仕上げに掛けています。

塩麹に漬けて焼いたチキン
麺ツユの素に浸して焼いた豚肉などなど。

仕上げに「生姜シロップ」を掛ければ
あっという間に
生姜焼きになります。

甘くて生姜のたれは
ご飯にかけたら美味しいので
冷めたお弁当でもGOOD!

お試しあれ。

「どこで売ってるのよぉ」と
叫ぶ貴方に
レシピ―です↓

生姜500g
砂糖500g
レモン汁 1個分

皮をむいた生姜を薄くスライス。
砂糖をませ30分おく。
中火でコトコト30分煮詰める。
レモン汁を入れ
液体をろ過。

作るのが面倒な人は
アマゾンかなんかで
「生姜シロップ」を検索して
買いましょう~(*^_^*)


サーモンピンク




サーモンピンクで
お作りしたドレス。
http://item.rakuten.co.jp/verygene/cad02005/

ひとつ前のコラムの画像は
同じデザインのブラック。

ドレスって
カラーによって印象が変わるものです。

サーモンピンクは
甘く優しい雰囲気に溢れ。

ブラックは
凛とした都会的な顔を見せます。

大人のドレスは
背中を編上げ式にすると
体形が多少変わっても着れます。

子供ドレスは
脇を出せば
もう一回り大きくなります。

脇の縫い代に
生地があればの話ですが
これは
開けてみないと分からない。。

せっかく作ったのに
もうきつくなったぁ(+o+)と
お悩みの方

ご相談くださいませ。







ご挨拶・成東




成東ステップの
プログラムに掲載される
挨拶文を以下に書きます。


【ご挨拶】

成東ステップにようこそ。

ピアノを弾いて
楽しく充実した時間を過ごして頂く企画を
ここ成東ステップでは実施しております。
季節柄
舞台をハロウィーン仕様に仕立て
気分を盛り上げます。
もちろん仮装での参加も歓迎です。
受付では
今日の舞台に上るために
日々頑張ってきた参加者の皆さまに
フェイスペイントのサービスがあります。
アンサンブルも楽しんで頂けますようにと
グランドピアノも2台ご用意いたしました。
演奏後には講評用紙と共に
トリックORトリートのご褒美も差し上げちゃいます!
人前で演奏する機会はワクワク&ドキドキ。
果敢にも
このプレッシャーに打ち勝った貴方へのご褒美です。

上達の近道は舞台で弾くこと。
この信念をモットーに
スタッフ一同、皆様の舞台を支えて参る所存です。
どうぞ楽しいひと時を!


千葉外房ステーション代表
鈴木直美

開催報告




大崎市立古川第3小学校での
学校クラスコンサートは
小学4年生の3クラスを対象に
開催されました(24日の月曜日)。

学校クラスコンサートは
「クラシック演奏会の出前」と
考えて頂ければ良いかと思います。

一クラスごとに
至近距離からピアノ演奏を
親しんでもらおうというものです。

まぁ
体験教室みたいなもんですな。。。

そのためにも
ひとクラスづつの参観。

古川第3小学校では
体育館での開催。

床に置かれたピアノを囲んで
体育座りした子供達。

ドレスを着た「宇宙人」を
「なにごと?」かといった眼差しで見上げる。

数曲弾いて
「手が見える?
近くにおいでよ」と言えば
子供達は遠慮なく
ピアノの周りに集まってくる。

演奏と話が進めば
次第に子供達とも打ち解け
あっという間の45分~♪

一時限が終わってしまいます。

クラスによって
反応も様々。

同じプログラムを
3回続けて弾くのは
集中力が要ります。

聴いてくれる相手が変わるので
その都度新鮮な気分にもなりますねぇ。

回数を重ねれば
演奏は冴えてきます。

演奏会経験のほとんどない子供達には
「早く動く指」が
印象的だったようです。

演奏会を無事に終え
校長室で
お給食をご馳走になりました。

米どころの宮城県。

自給食とあって
美味しかったです( ^)o(^ )。

ところで
宮城県では
「検食」というのが
校長先生に課されるのだそうです。

これって
全国レベルのしきたりかしら?

ちょっと
詳しくは分からないのですが。。

12時になると
子供達よりも一足先に
校長先生は
お給食を食べるんですって。

そして
もう一食分を冷蔵庫で保管。

食べても大丈夫かと
校長先生が試して
後から
食中毒などが起きた時に
調査出来るように
一食分は冷蔵庫に保管するんですって。

栄養バランスを考えた給食。

アレルギーのある子供達のために作る
除去食と
普通食の二つ食べるんで
太っちゃうんだよぉ。

ニコニコと
太っ腹校長先生は
笑いながらそう仰ってました。

悪いと思いながらも
一緒に笑っちゃいました。

あっはは。




鳴子温泉




せっかく
遠出したからには
何かしないと気のすまないタイプ。

どこか
観光するところはありませんか?

聞いてみたら
近くに「鳴子温泉」があるというので
やってきました。

近くって言っていたのに
宿泊していた古川駅から
車で40分は掛かりましたね。

江戸時代に宿場町として栄えた
鳴子温泉は
1000年の歴史を持つとされています。

ここは
「こけし」でも有名な街。

「こけし」は
木製人形で
当時の子供達は
これで人形ごっこをして
遊んだらしいです。

「こけし」は
江戸時代末期に
東北の温泉地で
湯治客の土産物として流行ったとか。

鳴子の「こけし」は
胴体の中央部分が
少しほっそりとして
握りやすいのが特徴なんですって。

ふ~ん。

鳴子温泉郷には
源泉から吹き上がる湯気をバックに
「こけしモニュメント」が見られます。

みそアイス




宮城県にある
大崎市と古川市は
合併したらしいです。

それで
大崎ステップの翌日に訪問する
学校クラスコンサートの会場が
大崎市立古川第3小学校と
長い名前になっているのかな~とか
勝手に思っていました^^;。

今回
宿泊していたのは
JR古川駅前のビジネスホテル。

街中をブラブラすれば
何故か
ラーメン屋さんが多い様子。

タクシーの運転手さんお薦めの
「みそ伝」というラーメン屋さんへGO!

宮城県にある
チェーン店らしいです。

そこで
「みそアイスクリーム」発見。

試してみたものの
「みそラーメン」食べた後では
なにが「みそ味のアイス」なのか
今ひとつピンとはきませんでした。

あはは。


お土産




ステーションの代表・熊谷先生が
アドヴァイザーの我々に
用意して下さったお土産。

一足早い
ハロウィーンのキャラに
包まれたお菓子。

今回の大崎ステップは
佐藤祐子先生と
佐々木邦夫先生と
ご一緒でした。

佐藤先生は
とてもお優しい方で
「優しいオーラ」で後光が射すかのような
雰囲気を醸し出していらっしゃいます。

彼女は
東北の「どんぐり」を拾っては
発芽させて
被災地の瓦礫を埋め立てた跡地に
植林するという
プロジェクトを支援しています。

「どんぐりって
発芽するんですか?」

この
愚かな質問に
丁寧に答えてくださいました。

どんぐりって
水に入れて沈むものが
発芽する可能性があるんだそうです。

その割合は
10個に1個くらいだとか。

ふんわりとした佐藤先生は
ステップで舞台の上から
子供達に分かりやすく
「ピアノ頑張って」のエールを
送っていらっしゃいました。

佐々木邦夫先生は
作曲家ならではの即興で
会場を沸かせていましたよ~。

大崎ステップは
早い時間に終了したので
お二人は帰路につかれました。

私ときたら
手持無沙汰になり
大崎の街探索に
ちょろちょろ~!(^^)!







大崎ステップ




今回
宮城県を訪ねた
本来の目的は
大崎ステップでのアドヴァイスですヽ(^。^)ノ。

大崎ステップは
今回で2年目という
誕生したばかりのステーション。

リトミックを交え
子供達を楽しく指導を
モットーとする熊谷先生がリーダーとなり
小さなお子さんが
沢山参加されていました。

「まだまだ
初心者の子供達ばかりで。。。」

熊谷先生は
そう仰ってましたが
小さな参加者が大勢いるってことは
今後の開催に際し
ポテンシャルが
う~んとあるってことですから
楽しみなことです。

会場の皆さんは
片手で
懸命に弾いているお子さん達に
暖かい拍手をおくっていましたよ。

ステップって
舞台経験の少ない生徒さんでも
どしどし出して良いものなんです。

上手になったから
出演してみようではなく
上手になるから
弾いてみようってな姿勢は
上達を加速します。







三和土




玄関の三和土。

上物は
跡形もなく流された。

土台を見れば
まだ
新しい家だったのでしょうと
憶測できます。

海の見える家。

誰しもが
羨んだであろうロケーション。

段々になって建つ
海沿いの住宅街。

海辺に近い住宅は
軒並み津波被害に遭い
上段の住宅は
無事に津波被害を逃れた様子が分かります。

それにしても
この高さまで
襲ってきたのか。。。

高台から
海を見下ろす形で建っている
住宅地なので
驚愕は一層増します。

これで
被災地を訪れた感想。

被災その後のレポートは
終わりにします。

感傷に溺れず
感情に走らず
支援できる人は
出来るだけの支援をしていくことが
これからも
大切なのではないかと思いました。

瞬発的に
「助け合いのエネルギー」を
放出する時期は過ぎました。

まだまだ続く
被害の爪痕に
長い目での支援が必要なんだなと
思った次第です。



猛威




家って
そんなに
簡単に流されてしまうものなのか?

門柱だけ
遺された家の跡に立つと
その光景に
呆然としてしまいました。

被災から
一年半。

仮設住宅は
まだ行き場の無い方々が
生活していらっしゃいました。

人々の記憶から
復興への気持ちが
遠ざかるには
まだ早いのだと思います。




写メは
仙台港の土手に倒れたままの杭。

観光地の松島は
復興が進んだように
見受けられましたが
仙台港は
まだまだ。。。

土手の下は
住宅地の跡です。

家が流されて
荒れ地になったまま。

門柱や
家の土台
造成された跡が
生々しく遺されています。

一度
塩水に浸ったせいでしょうか。

荒れ地に伸びた草は
青々とはせずに
茶色く立ち枯れたように
見受けられます。




仙台港




石巻市を訪ねた後
松島を回って
仙台港を訪ねました。

松が流されたという
観光名所
松島。

初めて見る景色に
以前との違いは分かりません。

風光明媚な観光地
松島は
休日とあって
人で賑わっていました。

観光船も運行し
土産物屋さんには
活気があります。

良かった
良かった。




瓦礫




石巻港に立ち寄れば
そこは
瓦礫の山、山、山。

写メの左下に
ヘルメット姿の作業員が要るのが分かりますか?

その方と比較しても
その膨大なゴミの量が分かるかと思います。

これ
いったい
どうするんだろう?

震災後
一年半

課題は
まだまだ続きます。




選択肢




石巻市立大川小学校の児童は
3月11日、
震災当日
大きく揺れた後
校庭に集められた。

点呼の後
川沿いに歩き橋を渡ろうとして
津波にのまれた。

学校裏手には
山がある。

なぜ高台に逃げなかったか。

先生たちの誘導に
問題があったのではないかと
疑問の声を上げる人もいると
ニュースで見たけれど…

実際に
被災地に立つと
校舎から橋までは
ごくわずかな距離しかないことが分かる。

裏手の山には
山道も無く
果たして低学年の子供達が
よじ登ることが出来るのか
先生方が疑問に思っても不思議はない。

瞬時の判断は難しい。

第一
誰が二階建ての校舎をも
流し去るような津波が襲ってくると
想像できたのだろうか?

自然災害とは
想像を絶するものなのだと思いました。






黒板




壁が崩れ落ちた教室。

誰も使うことのない
黒板が見える。

天井は落ち
コンクリート壁の
ワイヤー芯がうねり空を指す。

実は
震災直後に
息子が復興ボランティアで
この小学校を訪ねていた経緯がありました。

あれから
一年以上経ち
今回
宮城県石巻市近隣での仕事を頂いたので
この機会に
石巻市立大川小学校を訪ねてきた訳です。

なにか
そうしなくてはならないような気持に
駆り立てられました。



大川小学校




建物の崩壊が懸念される
石巻市立大川小学校。

立入禁止の看板が立つ。

関係者と遺族以外は
立ち入り禁止としたためてある。

興味本位で
この被災した校舎に
足を踏み入れて欲しくなという
遺族の方々のお気持
ちは良く分かります。

屋根まで
浸水した校舎は
一階の壁は流され
二階窓は割られ
柱はねじ曲がり
天井は落ち…。

外からでも
中の様子が窺える。

児童七十名
教師十名。

ほぼ
全校が集団避難中に
津波被害で命を落とした。

間もなく
建物は取り壊されるかと。

震災が人々の記憶から
風化される前に
ここに来たかったのが
来訪の理由。

休日の土曜日とあって
人々がひっきりなしに
花や線香を手向けに訪れていました。







石巻




ここ宮城県まで
車で
なんだかんだと
8時間も掛かりました。

被災地を訪れてみたいと思いましたので
移動出来るように
車を運転してきた訳です。

レッスン終えて
自宅を出発。

宇都宮パーキングで
すでにダウン(*_*)。

うとうと寝てしまい
気づいたら朝方になってました。

ありゃっ~と
慌てて運転再開。

一気に仙台へ。

高速を降り
街中を走る。

石巻市内は復興が進み
あたかも
平穏を取り戻したかの様子でした。

川沿いの土手に沿う
車を走らせていると
被災地は
突然目の前に広がりました。

瓦礫が撤去された被災地は
茶色い土がむき出しになった広大な土地。

広大とは見渡す限りという
意味なんだと改めて思いました。

途中で寸断された道路。

人が通らなくなった
アスファルトは
黒々として見える。

河には
修復された橋が掛かる。

半分流された橋は
つぎはぎされ
取りあえず渡ることができる。

ゆっくり車を進め
向かう岸へと渡る。

そこには
子供達を失った小学校が
ポツりと
まるで
映画やニュースで見た
廃墟のような様子で佇んでいました。

戦地で爆撃にさらされた
廃校跡のような
凄まじさ。

見渡す限りの荒野に
佇む廃墟。

ここから
海など
どこにも見えない。

ここまで
津波が襲ってきたという事実は
信じられない。

何が起こったのか
想像を絶する凄まじさがあります。

ポカリと晴れ渡る青空に
くるくる回る風車。

合掌。






被災地




夕べ
レッスンを終えてから
自宅を車で
出発ε=ε=┏( ・_・)┛

今日は
宮城県に来ています。

途中のパーキングで
ついついうたた寝。。。

ふっと目が覚めれば
辺りは白々と明け始めて
慌ててハンドルを握りました。

車で
やって来た理由は
被災地を訪れてみたかったからです。

23日(日)は
大崎ステップで
アドバイスを担当します。

24日(月)は
大崎市立古川第3小学校で
学校クラスコンサートを開催。







話題




噂のiPhone5

とうとう
予約しちゃいました(^◇^)┛

便利=っていうから
ショップで説明聞いてみれば
事前登録しろだの
電話帳や画像は今の携帯から移せないだの
どこぞのケーブルに加入すれば
月々安くなるだの。。。

面倒くさくなってきた(;一_一)。

通話料は
高くなり
どれとどれに加入すれば
安くなる。
しかし時間は夜9時まで。
夜中の1時までかけ放題ならこちら
24時間通話料半額はこちら。

上手いこと言って
月々の支払いが増えること必至。

商売が上手いって感心するより
煙に巻かれている気分だわさ。

しかも
来月までは
入荷が無いだろうって。

そうなんだ(ー_ー)?

白と黒の色選びで悩む。

「黒の方が売れている」と聞いて
白を予約。

どうせ
カバー掛けちゃうのにね。






両立




音楽雑誌「ムジカノーヴァ」
10月号に
掲載していただきました。

記事のタイトルは
「輝いているピアノ教師が語る
両立の工夫
子育て編」とあります。

一時間以上に渡る
電話インタビューと
メールを介して
長々とお話ししたのです。

子供を育て
家事は手早く片付け
仕事には家庭を持ち込まずを信念に
あくせくの毎日。
両立どころか
日々をこなしていくのが
やっとこさっとこ。
母が手伝ってくれるから
助かるものの。
そりゃ~
口げんかはするしで
ストレスは鬱積しますよ。
どれだけ苦労していることか(+o+)。

ところが
記事は

【父の他界をきっかけに同居した母が、
子育てを全面的に手伝ってくれることになり
助かっています。
母とは遠慮のない口をきいて
良い争うこともありますが
そこは母娘ですから
翌日に持ち越すことはありません。】

と、
いたって簡単に
かつ綺麗に
まとめてくださいました。

あれまっ(*^_^*)。

こうやって
イメージって
勝手に一人歩きするんでしょうなぁ。

実生活は
ドロドロどす。。。








使い切る




スパムの缶って
一旦開けてしまうと消費が困難。

大きすぎますよね(-_-;)。

昨日
「スパム握り」を作り
今朝は
花型に抜いて
「スパムのっけ」にして
使い切りました。

ご飯に
マヨ&ケチャップをぐにゅ~っと絞り
そこに焼いたスパムを乗せるだけ。

彩りに
枝豆を散らして。

こりゃ~
簡単で見映えがするっ!(^^)!



アールン




メインは魚介アラカルト。

しかし
この盛り付けセンスは。。。

やはり千葉なんだな(ー_ー)!!

さて
ここで「お知らせ」です。

全日本アールンピアノコンペティションが
千葉県にも進出。

急遽
11月13日(火曜日)
午後5時半から
千葉市生涯学習センターにて
開催されることになりました。

小学生以下は5分以内
中学生以上8分以内と
自由曲での参加が出来ます。
http://www.arucon.jp/13th

夏のコンペ以来
呆けている貴女。

コンペに向って準備中の貴方。

目的が無いと
練習にやる気の出ない
そこの君!

参加してみるのも
良いかもです。

オードブル




ちょっぴりが並ぶ前菜。

非常に日本らしい。

これ
アメリカ人が見たら
テイストのサンプル?って
勘違いするな。。。

これ
中国人が見たら
量が足りないって
文句言うな。

これ
イタリア人が見たら
本国に「こんな料理はないよっ」て
両手を広げるな。。。

これ
カナダ人が見たら
冗談だと思うだろうな。

日本は
借用の文化だと
この一皿を見ても確信しますね。




バブリーランチ




なっ、
なんだ\(◎o◎)/!
この怪しげな空間は???

幕張のマンハッタンホテル2階
イタリアン・レストラン「べラルーサ」の店内。

バブル時代の象徴のようなホテル内は
全てが大袈裟。

ランチでも
3500~4000円の予算は要りますよ~。

気どった女子会には
良いかものレストラン。

今日は
仲良しの三水ひろみ先生と
ランチデートしてきました。

予約の際
窓際の席と
リクエストしたら
次第に日が射してきて暑いこと(*_*)。

座っていられないから
買い物行こうってことになり
道を渡り
向かいのアウトレットにGO!

靴屋さんやら
洋服屋さんを覗き
色違いでお揃いのワンピなどを
買ってきました。

可愛いアイテムがお好きな彼女には
「たまにはヒョウ柄も着たら?
着てみれば慣れるわよ」と
提案!(^^)!

多分着ないな。。。

人って
それぞれにテイストが違うのが
楽しい。

そうそう
私は買い物がめちゃくちゃ早いです。
即決型。

ひと目ぼれの力を信じている。

手にした瞬間
欲しいかどうかのインスピレーションで動く。

で。。。
予感は
たまにハズれる^^;。



プロフィール

鈴木直美

Author:鈴木直美
ピアニスト、指導者として活動中。
Suzuki Piano School主催。
VERY GENE ドレスショップオーナーを務める。

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